May 26 2009
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“ ワーク・ライフ・バランスに逆行する若者の現実があるとして、「夜勤免除が認められず、夜勤明けに流産してしまった」と涙をこらえていた20代の介護職員や、ほぼ一日中、店で立ちっぱなしのアパレル関係者や美容師などの間でも「職場流産」といった悲劇が起きていることをあげています。
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働く若者たちの現実~蔓延する違法状態へのあきらめ、自己責任論へと吸い込まれていく|すくらむ (via nsx)
みんなみんな死ぬんや!!
(via cielbleucielbleu) (via petapeta)
(via kotoripiyopiyo)
現状こんななのに、出生率が低いどうしよう とかいわれてもなあ。 (via 4kshike)
真面目にコメントすると、職場環境は基本経営者の問題で(労働基準とか労働監督とかはありますし、彼らが仕事してないってことではないですが、日本は民主主義資本主義経済なので一応)、出生率といってるのは省庁のレベルとかですね。アクターずれが起きているということで。
って、書くまでもなくみなさま分かってるところかと思いますが。子育ての問題は政治経済社会全部巻き込むので非常に悩ましいです。一応渦中の私。だって、社員の問題もそこに帰着したりするんだもん。自分のところもそうだけど。
「蔓延する違法状態」つまり労働基準とか労働監督が満足に機能してないんですよ。これは実例が近くにあるので(うちの会社とは関係ないよ、もっと近いところ)断言できます。
もう絶望的に低出生率、そのなかでこんなことが起きているのに「厚生労働省」は何をやっているのかという。 (via 4kshike) (via jacony) (via ginzuna)
(via theemitter)
もっと主張していいんじゃなみんな?